『Yes』は幸運を引き寄せる魔法「イエスマン」、劇中のバンド「ミュンヒハウゼン症候群」とは?

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★5/★5 感想&ネタバレ「イエスマン」

今回のテーマは映画「イエスマンYES”は人生のパスワード(原題:Yes Man)」です!!

評価は★5/★5です!!!!

主演のジム・キャリー(Jim Carrey)は私が最も好きな俳優さんで、この方の演技からはほんとに元気がもらえます!!!

ジム・キャリー主演作品でも「イエスマン」や「トュルーマン・ショー(原題:The Truman Show)」が特に好きです!!

今回はその私が好きな「イエスマン」についてレビューしていきたいと思います。

ここからは、以下の項目にのっとって、話を進めていきたいと思います。

作品情報

タイトル:イエスマン ”YES”は人生のパスワード(原題:Yes Man)

公開日:2009年

国:アメリカとイギリス

ジャンル:ヒューマンドラマ、ラブコメディー

監督:ペイトン・リード(Peyton Reed)

脚本:ニコラス・ストーラー(Nicholas Stoller)
   ジャレッド・ポール(Jarrad Paul)
   アンドリュー・モーゲル(Andrew Mogel)

原作:ダニー・ウォレス(Danny Wallace)「YES MAN」

対象年齢:全年齢対象

出演者:

  • ジム・キャリー(Jim Carrey):カール・アレン役
  • ゾーイ・デシャネル(Zooey Deschanel):アリソン・レイノルズ役
  • ブラッドリー・クーパー(Bradley Cooper):ピーター役
  • ジョン・マイケル・ヒギンズ(John Michael Higgins):ニック役
  • テレンス・スタンプ(Terence Stamp):テレンス・バンドリー役
  • リス・ダービー(Rhys Darby):ノーム役

主題歌:

引用:Youtubeより引用

劇中歌:

引用:Youtubeより引用
引用:Youtubeより引用
引用:Youtubeより引用

あらすじ(ネタバレなし)

話は主人公のカールがビデオレンタルショップにてDVDをレンタルしようとしているところから始まる。そこに、1本の電話が。非通知のため、「No」と言って、着信を無視。何度もかかてくるため、しぶしぶ出ることにした。

電話の相手は親友のピーターで今の都合を聞かれる。カールは今は家にいて都合が悪いと嘘をつくが、レンタルビデオ屋の窓の外から は見ており、嘘だとバレる。

しぶしぶ、バーについていくことになり、そこにはもう一人の親友であるルーニーとピーターの恋人がいた。するとピーターは婚約したと報告。二人の結婚を祝福すると、ピーターは続けて、婚約パーティーを開くと。カールを誘うが、カールは何かと言い訳をつけてしぶる。

カウンターに目をやピーターには元妻であるステファニーの姿が。新しい男性とイチャイチャする姿を見て、カールは帰ろうとするが、ステファニーが近づいてきて、彼氏として新しい男性を紹介する。何かと理由をつけて、慌てて帰ろうとするが、不運にも店員とぶつかり転倒する。

シーンは銀行に移る。カールは銀行員であり、支店長のノーマンから昇進の話が来ていたが、別の人間を昇進させることになったと告げられる。ノーマンは元気づけるためにも「変な帽子とカツラの集い」というパーティーに誘うが、答えは即答で「No」

融資の話が来ても、「No」。着信も無視。仕事もプライベートも何もかも「No」という生活を送っていた。

そこに、友人のニックと遭遇。彼は「イエスマン」になったと。「Yes」が人生が変わったと。「イエスマン」になるセミナーを勧誘する。人生が楽しくなると保証するといって去っていった。

その後も、「No」な生活は続く。

ある日、家で借りてきた映画を見ていると、ピーターから着信が入る。もちろんでないが、インターホンが鳴り、そこにはピーターが。その日は婚約パーティーの日だった。ピーターは怒りをぶつけ、婚約相手が親友のことを嫌っていると。長所を言おうと思ったが一つも思い浮かばなかった。言い訳は聞きあきた。孤独死すればいいと言って、去っていく。

その後、カールは自分が孤独死しているところに、親友のピーターとルーニーが来て、悪口を言われる夢を見る。驚いて、目が覚め、公開していると、目の前にニックから渡されたセミナーのパンフレットが。なんとなくだが、出席してみることにした。

会場には多くの参加者がおり、主導者はテレンスと名乗る男。テレンスは変化は意識から来る、意識は外界から来る、外界を操るものは「Yes」であると教えを説く。テレンスはここの会場に初めてきたものを取り上げ、カールにスポットライトが当たる。

懐疑的なカールは、テレンスのいうことに「No」で答えるが、テレンスに自分の現状を言い当てられる。「No」と言い続けるが、自分に対しての誓約に「No」といえば、災いが待ち受けていると脅され、周りの圧力もあり「Yes」と誓約を立てる。

セミナーから出て、車に乗り込もうとすると、ホームレスのような男が近寄ってきて、公園まで連れてってくれと言う。断ろうとするが、ニックが無理やり「Yes」と言わせる。

男は自動車の中では携帯を要求し、到着するなり、財布の中身をくれと要求してくる。これもすべて「Yes」で答えた。車で帰ろうとするも、ガス欠で動かなくなる。返されたころには携帯の電源もなくなっており、助けも呼べず。ガソリンスタンドまで歩いて向かう。

ガソリンをタンクに次いでいると、原付に乗った女性アリソンが現れ、つらそうなカールの顔を撮影して、会話が始まる。どうにか言い訳をつけて「Yes」といったことを肯定化するが、不服そうなカール。アリソンは原付にのせてあげることにした。

危ない運転をしながらも、会話は楽しく、車のもとへ。気分が晴れたかどうか尋ねるゾーイに、カールはキスしてくれればもっといいけどと答えると、アリソンは勢いでキスをする。

その後も「Yes」と言い続ける生活をするとラッキーな出来事が、、、

その後のカールは「Yes」だけでどうなっていくのか。アリソンとの展開は、、、

というのが、あらすじ。

感想

この作品は私が非常に好きな作品であり、個人評価★5/★5としました。

ただただ贔屓目で見ていると思います(笑)

俳優のジム・キャリーは前述の通り、私が最も好きな俳優さんです!!

ジムキャリーの個性的な演技がこの主人公にマッチしていると思います。

ネタバレする前に見たい方は、ぜひここまでで一回見ていただきたいです。

この作品を見るには?

この作品を見るには、U-NEXT・NETFLIX等のサブスクリプションで見ることができます。

U-NEXT・NETFLIXでは見放題です。一方、Prime Videoではレンタルとなっていました。

※注意:この情報は2023年5月31日時点での情報です。閲覧されたタイミングで情報が変わっている可能性もありますのでご注意ください。

シリーズ

「イエスマン」は単発の作品です。

原作はダニー・ウォレス(Danny Wallace)の「YES MAN」。

本作品はダニー・ウォレスさんの実体験に基づき作成されたとのこと。

この作品が好きな方はこういう作品も好きなのでは?

というか、この作品が好きな方は、ジム・キャリーが好きな方だと思います!!

というわけで、その他のジム・キャリー作品でおすすめを紹介!!

〇トゥルーマン・ショー(原題:The Truman Show)

この作品は、主人公トゥルーマン(ジム・キャリー)が、
生まれたころから番組に作られた世界で人生を生き、
成長するうえで自分の存在に気付き、
自我をもって成長する話です。

頑張っているトゥルーマンを見ると、
元気になれる作品で、めちゃくちゃおすすめです!!

作品全容(ネタバレ)

ゾーイとの一件でしっかり「Yes」に味を占めたカールは、ノーマンから土曜日だが人手が足りないため、出勤してくれないかと電話が入る。一瞬間考えるカールであったが、答えはもちろん「Yes」。

出勤すると、迷惑メールが届いているが、もちろんすべて「Yes」。変な融資の話が来るがそれらもすべて「Yes」。ノーマンはその独創性ある融資のセンスと土曜も出勤したことによる対応の良さに対抗馬であるデムコではなく、カールを昇進させることを心に決める。

シーンは変わり、場面はバーに。そこにはカールとその親友であるピーターとルーニーが。カールは二人に今までしてきたことを懺悔し、イエス運動をしてから人生が変わったから、これからはなんでも「Yes」で答えることを告白する。

ピーターは以降の勘定はすべてカールにつけることを提案するが即答で「Yes」。以降は、バー内全体を巻き込んだパーティーへと発展。べろべろに酔ったカールは一躍人気者となり、見知らぬ女性客にいきなりキスをする。

すると、その彼氏と思しき男性がつかみかかってきて、喧嘩を吹っ掛けられる。もちろんそれも「Yes」。外でボコボコにされるが、親友の二人にかばってもらい、何とか事態を乗り越える。

朝起きるとトイレの前で横たわっていた。なんだかんだ清々しい気分のカール。外に出ると、そこには隣人のおばあさんが棚を直してほしいと。もちろん「Yes」。棚を治してあげると今度はお礼をしたいとエッチなお誘いが(笑)。さすがにおばあちゃんには興味がないカールであったため、久しぶりに「No」と言って、部屋を後にした。

その直後、部屋のドアに服が挟まり、無理やり抜け出そうとすると、階段から転落。おまけに凶暴な犬に襲われる。「No」といった報いと思ったカールは隣人の申し出を受けることに(笑)。

今後も「Yes」と心に誓うのであった。その後もすべての出来事に「Yes」で答えるカール。ノーマンのコスプレパーティーに、テレビショッピングに、宗教勧誘に、クッキーの売り込み。人生は豊かになっていき、ついには片っ端から習い事(ギター・飛行機操縦・韓国語)を行い、スキルも上げていく。

そんな中、今まで断っていたライブの宣伝にも「Yes」で答え、ライブハウスに赴いた。まったく人気がなく、ガラガラのライブハウスでバーカウンターに座るカール。すると、かなりエッジのきいたサイバティックな音楽が流れており、バンド「ミュンヒハウゼン症候群」が登場する。ボーカルはガソリンスタンドで出会った女性アリソンであった。

カールと目が合い、アリソンもカールに気づく。カールはアリソンを飲みに誘うが明日が早いと断られてしまう。アリソンを原付まで送るカールであったが、アリソンは早朝にジョギングしながら写真を学ぶクラスの先生をやっていると。それが、早朝の理由であった。

他にはボランティアをしたり、絵を描いていると。カールもボランティアの経験やヌードモデルの経験を話す。すると、ヌードモデルを頼むときはカールにお願いするといったアリソンであったが、カールはヌードを見たいというってことは付き合ってほしいということだよねと冗談交じりに答える。すると、アリソンは明日のクラスに誘う。もちろん答えは「Yes」。アリソンとの関係が始まるのであった。

明日を楽しみにしながら、寝ようとするカールであったが、その瞬間にルーニーから朝まで遊ぼうと連絡が。看護師のリーと仲良くなり、朝まで遊び、そのままアリソンのもとへ向かう。

アリソン含むクラスのメンバーが準備体操をしているところにハイになったカールが登場し、ハイのままジョギングへ。アリソンはカールの型にはまらない奇抜な行動に惹かれていく。

シーンは店のテラス席に変わり、そこにはピーターとイラン人花嫁.comで出会ったファラヌ―シュがいた。そこにピーターの妻のルーシーが。ブライダルシャワーの幹事がいなくて困っていると。ピーターはすかさず断らないカールに話を振る。もちろん「Yes」。

ここからはアリソンとのデート。アリソンをノーマンのコスプレパーティーに誘い、そのあとはアリソンをあこがれのライブハウスに不法侵入。ついに恋に落ちた二人は壇上でキスをし、観客席で二人の時間を過ごす。警備員に見つかり、笑顔で逃亡する。

銀行ではカールの融資を求めて、長蛇の列が。先頭にはリーがいた。そこにノーマンが来て、副頭取が来ているとカールに伝える。乱発する融資を咎めに来たのだと腹をくくるカールとノーマンであった。最後の融資になるかもとリーの融資希望であるバイクを契約して、副頭取のもとに向かう。

副頭取の話を聞くと、大量の融資が逆に人々の感謝を招き、完済率が98%以上、融資件数が多いから、その分利益が大きくなっていると。小口融資は本来会社の方針にないことであるが、超小口投資も悪くはないと。結果、カールは銀行の重役に選ばれることとなった。

場面が変わり、ルーシーとのブライダルシャワーを企画するため、専門店に訪れていた。ルーシーは韓国人店員にいくつか質問するが、店員は不機嫌であり、店を変えることを提案する。すると、ここからカールのスキルが生かされ始める。

カールは韓国語で店員の悩みを聞き、店員の機嫌を取る。一方で、飛び降り自殺しようとしている男性が。警察が来るのにも時間がかかり、誰かが説得しないといけない場面に。カールはダッシュで男性のもとに向かう。

男性に話しかけるもうまく伝えられないカールだったが、近くにあるギターで思いを歌にして男性に届ける。その輪は広がり、マンションの下で見守る人々も歌い始める。そのまま、男性は救出された。

一躍、話題の人となったカールは空港にいた。元妻のステファニーにばったり出会うも全く気にも留めない様子。それもそのはず、カールはアリソンとともに弾丸旅行に行く途中であった。

行き先を決めずに、受付で今から空いている飛行機で一番早い飛行機で行き先を決定。行き先はネブラスカ州リンカーンになった。旅行先で様々なことを楽しむ二人。そのさなか、急な大雨に見舞われる。

二人は近くにあった小屋に避難した。アリソンからこの瞬間に好きから愛に変わったことを告げられる。もちろん、カールも愛していた。帰ったら同居したいと告げられ、一瞬迷ってしまうカールであったが、答えはもちろん「Yes」であった。

空港につき、ロサンゼルス行のチケットを購入しようとする二人であったが、急にFBIに連行される。容疑はアメリカに対するテロリストであった。人違いであると主張するが、今まで「Yes」と言ってきたことが裏目に出て、すべてテロリズムにつなげられてしまうとともに。アリソンに結婚していたことがバレる。

弁護士であるピーターを呼び、容疑が晴れる代わりに、なんでも「Yes」と答える「Yes man」であることがアリソンに知られてしまう。アリソンは自分との出来事はすべて「Yes」と答えた結果。アリソンが一緒に住もうと言って「Yes」と答えたのも、その時間が明いたのは「No」だから、そうとらえられてしまう。カールの「Yes」が本心か誓約かは私には判断がつかない。と別れを告げられる。

カールは即答で「Yes」と答えなかったから、間があいたから「No」といったものも同然。「No」といったから宇宙的な力でこんな悪い状況が生まれてしまったと考えるが、ピーターに何も考えずに「Yes」と言い続けてきた報いが来たと諭される。

以降は、プライベートも仕事中も上の空。アリソンに連絡を取るが出てくれない。ライブを見に行っても無視。カールは「Yes」運動をそれ以降も続ける。

副頭取から連絡があり、重要な人だと、ノームのいる支店を閉鎖することをノームに伝える役目を渡され、ノームにそれを告げる。

部屋に戻って、留守番電話を確認していると、ブライダルシャワーが明日であることを思い出す。慌てて用意するカールであるが、すぐに用意できるものでもない。

翌日になりピーター夫妻と店の前で待ち合わせ、申し訳なさそうにするカール。店の中で事情を話すと言って店の中に入ると、そこには大勢の人々によって開かれたサプライズパーティーが仕込まれていた。ブライダルシャワーに喜ぶピーター夫妻。カーターが金とコネをつぎ込み、今まで融資した人々を招いて開催した会であった。

部屋に帰ったカール。すると、ちょうど電話が鳴り響く。アリソンかと思って慌てて出たカールであったが、相手は元妻のステファニーであった。話を聞いてほしいと言われ、家を訪ねることに。ステファニーのもとから彼氏が出ていったと告げられ、やっぱり運命の相手はカールだと思うと告げられ迫られる。

一瞬迷ったカールであったが、「No」を告げる。その後は帰り際に多くの災難に見舞われてしまった。

事態の収拾を試みるべく、「Yes man」の教祖であるテレンスのもとを訪れる。テレンスの車に乗り込み、テレンスが乗り込んだところを急に話しかけて驚いたテレンスは運転を誤り、事故に巻き込まれてしまう。

病院送りとなったカールが目を覚ますと親友の二人が見舞いに来ていた。誓約にとらわれているカールにあきれるピーター。誓約をキャンセルしたいと言っているとそこに同じく病院送りになったテレンスが現れる。

テレンスは誓約などはなくでまかせであるとカールに教える。テレンスは「Yes」の意味を間違えているとカールに告げた。カールはただ無理やりすべての出来事に「Yes」と答えることがすべてと思っているがそれは違うと。

確かに最初は無理やり「Yes」と答えることが必要であるが、それは「Yes」と言える体になれるためであると。体が慣れれば、ちゃんと考えて「Yes」と言えるようにならなければならないと本当の意味を教える。

テレンスの言葉に気づかされたカールは時間を確認。早朝の5:40であることがわかり、看護師制止を振り切って急いで病院を脱出する。その時にリートであい、リーに融資した大型バイクを貸してもらうことに。

アリソンがいるジョギングフォトのクラスに向かうと、準備体操をしているアリソンたちが。トップガンばりの登場でカールは現れ、アリソンに本当の想いを告げる。アリソンからの答えは「いいかも」「Yes」とは言いたくないが、精一杯の「Yes」であった

ハッピーエンド!!!

豆知識・裏話・撮影秘話

この作品にはいくつかの裏話や撮影秘話が存在します。

ダニー・ウォレスのカメオ出演

映画の原作者であるダニー・ウォレス本人が、映画の中でカメオ出演しています。彼は自己啓発セミナーのシーンで、セミナー参加者として登場します。

※カメオ出演:俳優や歌手・監督・漫画や小説などの原作者、時には政治家やスポーツ選手などがゲストとしてとても短い時間、映画やドラマ・アニメ・舞台に出演すること。

最後に、医師の目線で

今回のテーマではありませんが、出てきた言葉の中にミュンヒハウゼン症候群という言葉が出てきました。

※これはあくまでバンド名として登場しており、作品内容には一切関係ありません。

ミュンヒハウゼン症候群

ミュンヒハウゼン症候群とは作為症/虚偽性障害と呼ばれる精神疾患の一つで、「ほら吹き」の異名で呼ばれたドイツ貴族のミュンヒハウゼン男爵にちなんで命名された疾患です。

身体的・心理的症状または徴候を意図的に作り出す疾患であり、特に身体的症状と徴候の優勢なものはミュンヒハウゼン症候群と呼ばれます。1)

その他、小児の場合は親により子供の病気を偽り、病気の子供を看病する代理ミュウヒハウゼン症候群もあり、問題視されています。2)こちらは小児虐待の一種です。

参考文献: ※医中誌より

1)境 徹也 他.ミュンヒハウゼン症候群の1症例.日本ペインクリニック雑誌.2010年,17巻,1号,p.21-24

2)土方 浩平 他.吐血を訴えた作為症/虚偽性障害(いわゆるミュンヒハウゼン症候群)の1例.日小外会誌.2021年,第57巻,7号,p.1141-1145

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